Company

会社概要

地域に根差してブリキ印刷を専門に対応

門真JCTからほど近い立地に拠点を構え、地域に密着した姿勢を大切にしながら、ブリキ印刷を専門に取り扱っております。地域内外を問わず、ブリキ印刷に関する多種多様なニーズにお応えできるよう、日々丁寧な対応を心がけてまいりました。信頼と品質を両立させたブリキ印刷をご提供するためにも、柔軟で小回りの利いた対応を強みとし、短納期や細かな調整のご要望にもお応えします。

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会社概要

東洋ブリキ印刷株式会社

住所

〒574-0051

大阪府大東市新田境町3-25

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電話番号

072-872-2552

072-872-2552

FAX番号 072-870-1171
営業時間

8:00~16:45

定休日

土日(会社カレンダーに準ずる)

創業

昭和22年4月3日

会社設立

昭和25年6月29日

資本金

2,000万円

従業員

30名

事業内容

ブリキ版、処理版等美術印刷および塗装ニス引

ブリキ版、処理板等の販売

上記に付帯する一切の事業

沿革

昭和22年4月 大阪市都島区高倉町2丁目970番地にて個人事業をはじめる。

昭和25年6月 会社組織に変更する。

昭和35年12月 事業拡大のため、大阪市鶴見区横堤4丁目9番23号に移転する。

平成7年12月 事業拡張のため、大東市新田境町3番25号に移転し、現在に至る。

取引金融機関

りそな銀行城東支店

紀陽銀行鴻池新田支店

敷地面積

3,814㎡

工場延面積

2,457㎡

事務所延面積

284㎡

設備

全自動輪転印刷機 2色ウェット機

全自動輪転印刷機 単色ウェット機

コーター

ワックス

写真製版機

自動転送システム

概要

地元のお客様をはじめとする多くの企業様に支えられながら、ブリキの印刷を継続してまいりました。お客様の細かなご要望にも柔軟かつ迅速に対応できる体制を整えています。

会社沿革

東洋ブリキ印刷株式会社

昭和22年4月

大阪市都島区高倉町において個人事業を始める。

昭和25年6月

資本金160万円をもって東洋ブリキ印刷株式会社を設立。

昭和35年12月

事業拡張のため、大阪市鶴見区横堤に移転。
単色印刷機 4ライン・コーター 2ライン

昭和40年7月

資本金320万円に増資。

昭和47年4月

資本金1,000万円に増資。

昭和52年4月

資本金2,000万円に増資。

昭和59年5月

大東市新田北町に大東工場を開設し操業開始。
単色印刷機 1ライン・コーター 1ライン・ワックス 1ライン

平成7年12月

事業拡張のため、大東市新田境町に大東新工場を開設。
鶴見工場・大東工場の事業・設備を大東新工場に集約。
自動搬送システム2ラインを導入。

2色ウェット印刷機 2ライン・単色ウェット印刷機 2ライン
コーター 2ライン・ワックス 1ライン

平成10年2月

旧大東工場を材料倉庫に改装。
ブリキ校正設備・調色設備を新設。
  • 製缶会社様からの
    ご依頼を中心に製造

    製缶会社様からの印刷のご依頼を主軸に、納期や数量に関しても柔軟に対応できる体制で、ブリキ板への印刷や塗装処理を行っております。印刷内容や製品仕様は製缶会社様ごとに異なるため、ご依頼内容を的確に理解し、ご希望の仕上がりに近づけるための綿密な確認作業を欠かさず行っています。用途に応じた配慮を徹底し、図柄の再現性や塗膜の均一性にこだわった製造工程を整えております。

  • 小回りのきいたサービスで
    ニーズに対応

    ブリキ印刷に関するニーズは製品ごとに異なり、色味やデザイン、仕上がりの質感など、細部にわたる対応を徹底しております。柔軟かつスピーディーに対応できるよう社内体制を整備し、小ロットや短納期といったご要望にも丁寧にお応えしてまいりました。印刷や塗装の工程を一貫して自社で取り扱っているため、急な変更や調整にもスムーズに対応でき、品質管理の面でも妥協いたしません。